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プログラマーとしてアルバイトをする、大学生です!徒然なるままに綴ります。

今日はゴキブリ祭りだぞ!

こんにちは。ちっちゃくらです。

 

みなさんはこのブログをしっていますか?

www.hitode-festival.com

はてな界ではひっじょーーーに有名です。

知らない方は一度読んでみたらいかがでしょうか。

 

ところで、

 

ごきぶりいいいい

ごきぶりがでたよおおおおおおおお

 

 

お風呂場にゴキブリがでた!!!!@AM2:30

しょ、正直に話すぜ・・・!

 

僕は、夜も深まった時間に、シャワーを浴びていたんだ。

いつものように、椅子に座って、頭と体を洗った。

そして、椅子から立ち上がり、体の石鹸をシャワーで落とし、ドアを開けるために180°回転し、後ろを向いた。

 

そしたら、目の前にいたんだ。

 

ゴキブリがああああああああああああああ

 

実は2日前にも会ってはいた。けれども

そう、この出来事の二日前、僕は同じお風呂場でゴキブリと出会っていたのだ。

でもその時は穏便に済ませたかったから、お風呂の窓を開けてそっとしておいたんだ。

窓から逃げると思ってね。

 

・・・。

 

 

なんでだよぉ。なんでまだいるんだよぉ・・・。

僕以外にも、母や弟がお風呂場を使うじゃねえか。

なんで俺のときだけでてくるんだ、ゴキちゃん・・・。

 

しかも数十匹の赤ちゃんまで。

ゴキブリをみた僕の行動は、比較的冷静だった。

無言でシャワーに手を伸ばし、温度を最大出力に上げてから、ゴキブリにおみまいしてやったのだ。

すると、ゴキは素直に逃げていった。

 

湯船の下に。

 

かけつづける熱湯、飛び出す無数の黒い点。

見えなくなったとしても、ゴキブリはゴキブリ。ここで甘さを見せてしまうと、また同じ場所で合うことになってしまう。

そんなの・・・

 

僕は嫌だ!!!

 

だから、湯船の下に向けて熱湯を飛ばし続けた。

10秒ほど飛ばし続けたら、無数の黒い点が流れ、排水口に姿を消した。

 

思い出したくもないが、黒い点には足のようなものがついていた。

おそらく、ゴキブリのあかちゃんだろう。

うえええええええええええええええええええええええ。

 

まじでいやだ。ほんとにやだ。

 

親も流れてきた。

3分ほど流し続けると、親も流れてきた。

ピクピクと動いてはいたが熱湯を直接ぶっかけることで、

全く動かなくなった。

 

動かなくなってから、念のため3分ほど、熱湯をかけつづた。

 

そして、完全に動かないことを何度も確認し、僕はお風呂場からでた。

 

そう、おそらく死んだであろうゴキちゃんを、回収していないのだ。

 

もし、死んでいなかったらどうしよう。

また明日、お風呂場に入るとゴキちゃんとあうのだろうか。

 

 

そんな恐怖に怯えながら、僕はおそすぎる寝床に入るのである。

ほんといやじゃあああああああああ。はあ。